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S Surfas True 250 ライト

さすがに安ライトじゃ日没後の走行が怖い。ということでライト、できればヘッドライトを買うことにした。

が、ほとんどのヘッドライトは通気穴のあまりないエアーアタックにつけられない。とりあえずヘッドライトで、サドルバッグに入って、エアーアタックにつけられて十分明るくて、重すぎなければokということで探して買ったのがこのライト。

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サイズも十分小さいし結構軽い。これならサドルバッグに入れられる。
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前はこのTrue 250でもヘッドマウントと売られていたようだが、今はハンドルバーマウントのみ付属。バイクショップペコで店員さんと交渉して上位モデルのTrue 350に入っていたヘッドマウントを別に売ってもらった。350の方を買っても良かったんだけど、ちょっと重かったりフラッシュの速度が遅かったりで250にした。


USB充電式で充電池は取り外し可能。USBはガーミンと同じものを使うところもGOOD。上位機種の350は別のUSB mini?だった。

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もちろんハンドルバーマウントを使ってハンドルにつけられる。マウントは簡単に着脱できる。今まで使ってたブラックバーンのライトはマウントがネジで固定だからライトを使わない時もつけっぱになってうっとおしい。

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横に長いブラックバーンと違ってガーミンとも干渉しない。

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そしてハンドルバーマウントはアングル調節が可能なのである。

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夜は怖くて速度が全然出せなかったが、このライトなら30-35km/hで走っても安心感があった。



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サドルはきみにきめた!

フィジークのアリオネVSXはポジションの自由度が高くていいのだが、自分がとりたいポジションを長時間保てない。ということでそういったポジションが取りやすいサドルを買うこになった。

最初に目をつけていたのはスペシャライズドのロミン。またはトウペでもよかったが、ロミンほどアグレッシブなポジションにならないらしいというのとトウペ似のサドルは腐るほどあるということでどうかな~と購入をためらう。

フィジークはサドルの反り方や丸まり方でアリアンテ、アンタレス、アリオネと3ラインを用意しているが、他の会社もそんな感じ。強いて言えばアリオネ似のサドルはあまりない。スペシャライズドでいえばアリアンテクラスがロミン、アンタレスクラスがトウペ、アリオネクラスが興味がなかったから名前は知らないが下位のコンフォート用とされているサドルだろう。サドルがフラットになればなるほど腰が地面と垂直に近い角度になる。逆にサドルが反ってるほど骨盤がサドル上で寝て前傾がきつくなる。

ロミン似とトウペ似のサドルが他社でもあるとわかったので他のサドルを見てみた。そしてなぜかボントレガーのセラノRL(セラーノRL?)というサドルを買った。

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正直なんでこれにしたかわからない(苦笑) 強いて言えばデザインかな・・。

まず、スペシャサドルが置いてあるところでBGフィットに使われる坐骨幅を測る器具で測った。そしたら坐骨幅は125mm(?)ぐらいらしくてロミンだと155mmでトウペなら143mmのものが使えると言われた。前傾が一番きついのが欲しかったからロミン155mmにしようと思ったが在庫がない。あとデザイン、スペシャのロゴが目立ちすぎていてあまり好きじゃなかった。

スペシャ以外の候補を考えたら、手にはいりそうなのはフィジークとボントレガーぐらい。フィジークだと一番前傾がきついのはアリアンテになる。しかしアリアンテはパッドが多いモデルにしかアソコ周辺の圧迫チャンネリングがない。普通のアリアンテを試したことがあるがそのせいか不快すぎて500mぐらい走ってやめたことがある。パッドが多いチャンネリングありのモデルというとアリアンテVSXになるが、それだと前に使っていたアリオネVXSと見た目があまり変わらないしカッコ悪いしそもそもアリアンテって縦に短すぎね?という感じで躊躇。あと実用的な問題としてサドル幅が選べないというのもあった。

ということでボントレガーサドルをネットで物色するがまともなのがない。トウペ似でいえばそれなりなのがあったがもっと前傾きついのが欲しい。そこでセラノRLを見つけたのである。

店頭でボントレガーのサドル幅ファインダーを試してみると自分は少し青よりの黄色と青の中間。セラノでいえば黄色だと138mmが使えて青だと148mmらしい。店内にあるローラーで試させてもらった。その時に一緒にいたフィッターの人がいろいろとためになる話をしてくれたが今回は割愛。今度書こうと思う。

だがセラノRL、パッドがおかしいのだ。138mmだと全体的にパッドがかたい。一方148mmだと全体的に柔らかい。なんだこれはと・・。パッドがかたい方が坐骨で座っている感じがするので両方試した上で138mmをチョイス。しかし家に向かう途中でやっぱ148mmのがいいやと思って引き返し、148mmに取り替えて帰宅した。だから今は148mmがバイクについている。

その店のフィッターの人とした話を少しだけしておこう。自分がローラーを回している間のBGフィット見たく足やら腕やらの角度を見てくれた。曰く、フレーム1-2サイズ小さいの使ってて-17度140mmの3Tステム(実際150mmぐらい)をつけているのに腕角度はそこまでアグレッシブじゃないらしい。柔軟性を考えるともっとハンドルサドル落差をとってもいいんじゃないかとのこと。そして前傾が取れすぎてしまうが為に普通は問題にならないことがサドル選びで問題になるみたい。というと、アソコへの圧迫の問題。普通は十分なはずのチャンネリングデザインが不十分だったり。そういう意味でフィジークのアリアンテVSXは合うんじゃないかと言われた。でも店頭在庫がなくて結局セラノRLを買ってきた。

サーベロ曰く138mmで全体の95%ユーザーをカバーできるだのとまあそういったことも話したが、一度5%になるとそこからサドル高とか他のセッティングでも5%だらけになる。だから全体で見たら5%でも自分からみたら95%だよとかまあそういったことも。自分みたいな人は統計で扱える範囲を超えてるんだろうとは思う。統計に縛られないってなんかかっこいいけど悲しいね。


セラノRLの翌日に買ってきたものがある。これ。

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まず、店頭に置いてあったということに驚き。フィジークから出ているエクストラグリップというステッカー。これでグリップはかなりよくなる。

セラノRLの表面はもともとグリップが良いのだが、どうもアリオネでもそうだが(てかもっとひどい)段差とかロードクラックを通るとサドル上でのポジションがずれてしまう。このステッカー貼ってまあちょっとマシになったかな?フィジークアリアンテVSXとかスペシャのロミンを選んでいるとこのステッカーを加工しないと使えないのが欠点といえば欠点か。

ところでそのフィッターのにーちゃん、RETUL(リチュール)フィッティングをしているらしい。300ドル。RETULフィッティングって知らなかったんだけど、調べてみたらBGフィットよりもだいぶ良さそうだった。日本だとあまりやってるところがないみたいだから日本に帰る前に受けておこうかな。

そしてセラノRLだが・・・・、ちょっと快適すぎてペダルこぐ気力がなくなりそう。いい意味でダメな気がしている・・・・。

リムがお釈迦

  • 2014/10/24 15:44
  • Category: 通学
通学用アルミロードに使っているホイールのリムがだめになっていた。写真のブレーキ面を見てもらえばわかるが、凹みができている。

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購入からちょうど1年で終わったか・・。

ブレーキ面が凹んでしまったのはブレーキシューのせいなのかね?実はアルミロードのブレーキシューはなくならないまでもかなりすり減っていた。その状態で使い続けたからこんなことになったのかねえ。それか単純に走行距離を終えただけか。よくわからないのであった。

TSSから見る適正走行距離

ここ数日走れた日は登りでも下りでもなるべくパワー280-300Wぐらいを維持しながら走るようにしている。と前から知っていたが気づいたことがある。それは、一日でだいたい2時間も走ったら十分なTSSが稼げるということ。

例えばこの前のライド。ガティノーパークまで行ったがサンクスギビングということで車が多すぎたので引き返して空港前のT&Tという中華スーパーまで行って戻ってきた。

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まずは走行時間、走行距離、TSSに目を向けて欲しい。約2時間、54kmでTSS118も稼いでしまっている。TSSは150を超えたぐらいからオーバートレーニングになる。オーバートレーニングにならないよう少しマージンをとったとしてTSS120も稼いだらもう十分なトレーニングをしたことになる。つまり2時間以上走ったらオーバートレーニングまっしぐらなのである。

TSSはNormalized Power(NP)から計算されるから今度はNPとNPの計算に使われる元の平均パワーを見て欲しい。ライドを通しての平均パワーは221WでNPは267Wとなっている。NPはストップアンドスタートが多くなると高くなるみたいなので平均パワーとNPの差である46Wはその分で増えたと考えられる。ガティノーパークへ行ったから少し登りがあった点でNPが平均パワーから少し乖離しているが気にする程でもない。

意識的に280W以上をキープして走っていると2-3時間も走ったらトレーニングとして十分ということだ。距離にしていけても70km弱といったところか。つまり週末の100km超えロングライドなんかはパワートレーニングの観点からするとオーバートレーニングであり効率が悪いということになる。

ただこのオーバートレーニングという考え方がやっかい。疲れが翌日まで残るという意味でオーバートレーニングなのだと思うが、だったらロングライドをした翌日にトレーニングをする予定がないなら別にオーバートレーニングしてもいいということになるんじゃないか?だからTSS120稼いだらトレーニング完了というのは毎日走った場合に限られるということ。平日も2-3時間走るというのはなかなか難しいんじゃないだろうか・・。

この観点から理想の平日トレーニングを考えてみると、通勤通学で往復60kmぐらい毎日走ることなのではないかと思う。だがしかしジテツウチャリにチャリ本体よりも高いパワーメーターをつけてFTPの何%を維持とかなかなかやりたいと思えない。そして自分の家は大学まで往復でせいぜい15km弱なのである。あと冬になって雪が積もるといろいろとキツイ・・。

雨雨雨雨雨

サンクスギビングを終えてようやく今日からリーディングウィークがはじまったといったところ。今日も軽く外走るかーと天気予報を見てみると・・。

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まるで嫌がらせみたいな連続雨雨雨雨雨。

どうせ半分ぐらい外れるんだろと気楽に思いながら空を見上げるか。

オルベアかっこいい

最近は就活とか大学の宿題だとかで忙しくあまりロードで走れていなかった。体がなまってしまったという悪い点もあるが、右アキレス腱がおそらく完治したという良いこともあった。ということでここ数日はあまり長距離じゃないが軽く走れている。

にしても今のバイクセッティングが迷走中なのである。

横から
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斜め前から
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斜め後ろから
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こんなカラーリング全然望んでないがもうシック路線で行くということで納得するしかないだろう。色とかもうなんでもいいです。はいはいかっこいいかっこいい。

問題はサドル。プロロゴのナゴイボを25ドルで手に入れて試してからフィジークのアリオネVSXにも欠点があるのだなと思った。しばらくナゴイボを使ったら今度はアリオネVSXにしかない利点もあるのだと気づいた。さてどっちを使えばいいものか。

坐骨の乗り方、ペダルの漕ぎやすさはナゴがいい。でも前傾(TTポジ)のとりやすさ、坐骨の乗る横幅はアリオネの方がいい。ナゴは横幅ちょっと足りてないかなといった感じ。サドルの上で坐骨がうまくのらない。そしてアソコの収まりが悪いのかポジションが落ち着かない(苦笑)。逆にアリオネだと坐骨は乗るが面ではなくて点で支えてしまっているせいか痛いとまではいかないが坐骨周辺で嫌な感触が出ることがある。無駄にパッド多いモデルのアリオネだから悪いのかも?

アリオネはサドルの後ろの方が上に沿ってないので骨盤ごと体をサドルの上で寝かせにくい。いや寝かせること自体はむしろアリオネの方が楽なんだけど、寝かせた状態で坐骨へのサポートが足りてない気がする。あと路面クラックとかでサドルの上でおしりが滑ってすぐにポジションがずれる。ナゴだとそもそも坐骨がサドルにちゃんと乗らないからとりあえずアリオネを使っていこうと思っている。


サドルによってハンドルの角度が変わる。写真の角度だとちょっと経ちすぎ。ナゴだとこれぐらいでちょうどいいかな。アリオネだからもうちょっとブラケットを寝かせたい。

ナゴならハンドル高はもうちょっと高くてもいいと思う。このハンドル高だと少し下ハンが握りにくい。一方アリオネならこれ以上高いと逆に快適じゃなくなる。むしろもう少し低てもいいぐらいかもしれない。

そしてなぜか無償にBB30を試したいと思うのである。クランク買い替え嫌だなあ。

就活をしていて気づいたこと

自転車のりの夢。自家用車の廃止。

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自転車のりなら自家用車がなくなればと思ったことのある人は少なくないと思う。そんなことは実現不可能というが、それはこの漫画に登場するキャラクターのように既に年を取っている人達である。しかし自分は違う。彼らにとって実現不可能なことでも自分なら出来るかもしれないと思うことがある。就職活動という学生と社会人との間にいるからそう思える。

自家用車のない町を作るとしても別に日本じゃなくていい。海外でそういったインフラを一から作る仕事をすればいいのだ。特に電車といった莫大な設備投資が必要となるインフラがまだない町でというのもアリ。

実際にオタワでは自転車を主な交通手段として生活できている。というかどの公共交通機関より自転車の方が速い。公共交通といったがオタワにはバスしかない。それもオタワ市内と自分の住むガティノーで別のバス会社がある。待ち時間や乗り換えに時間がかかる。どちらも同じグループ会社らしいから一緒にしてくれればいいのに。それでも利用しないが。

自転車をバラさなくても持ち込みできればというが、カナダのバスはできる。持ち込みというかバスの前にキャリアーがあってそこに置くことができる。こういったアイディアは日本でも使えると思う。

ロサンゼルスに行ってみた

ロサンゼルスキャリアフォーラムに行くためにオタワから飛行機で合計10時間ほどかけて行ってきた。自転車も持っていければ現地で走ったのだが今回は滞在日時的にも渡航の目的的にもそうもいかず・・・。


荷物をまとめて家を出発。

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家から大学までは通学のアルミバイクで移動した。朝7時の便だから4時ごろ家をでたのだが自分の住んでるケベックサイドのバス会社であるSTOは朝はしってない。はしっていたとしても遅いし待つのが面倒なので自転車で行くだろう。

大学のセキュリティバイクパーキングにバイクを止めて近くにあるバス停から空港行きのに乗る。いつも自転車で行ってる空港にバスで行くのは新鮮だったが座ってるだけでつまらないのともしかしたら自転車の方が速いんでねという疑念が生まれた。


飛行機にのってまずはバンクーバーへ到着。約3時間のフライトだった。

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懐かしいものが売店においてあったから買って食べる。次の便までの待ち時間が2時間弱。しかし日本語がおかしいのである。まあよくあることか。

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LAに到着してまずは一泊。翌朝は早めに家を出てLAキャリアフォーラムまで電車とバスを使っていく。

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帰りの便で500mlのウォーターボトルがぼったくり値段・・。

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キャリアフォーラム1日目と2日目が無事に終わって今はロサンゼルス国際空港にいる。飛行機の出発時間まで1時間以上あるので暇だからノーパソでブログを更新しようと思ったのである。


そういえばLAのホテルの隣にセブンイレブンがあった。なんか嬉しかった。

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LAキャリアフォーラムだが面接は5社受けた。うち1つは朝一番に面接を入れていたのだがバスと電車のどっちも止まるというアンラッキーがあった。面接時間は遅らせてくれたのだが面接であわててしまいうまくしゃべられなかった・・。まあ仕方ないと思うしかない。それにあとから見返してみたらその会社に出したエントリーシートが穴だらけ。これじゃ受からないなあといった感じ。

そこ以外の4社ではやるべきことはやれたと思う。ただ、Aというアピールをしても会社によっていいことととるか悪いことととるかは違うだろうと思う。だから面接で話した内容や態度がどう評価されるかはよくわからない。就活とは結局のところ会社と人とのマッチングであると親父の言葉を受け取るしかない。

ロサンゼルスへ

一晩寝たらいざLAへ行って来ます(`・ω・´)ゞ

キャリアフォーラムで行われる面接よりも飛行機に乗るのが不安(笑) 大学まで自転車で行ってそこからバスで空港へ。正直自転車で空港まで行ったほうが早い。片道約9時間のフライトになります。

LAキャリアフォーラムが終わったらすぐリーディングウィークがはじまる。そうしたらいっぱいバイクにのれるかな。リーディングウィークあけにいくつかテストや宿題があるけど、まあロスキャリ後のことはロスキャリ後に考える。

4年も日本に帰ってないから日本語で面接がスムーズに進められるかが不安だ!


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革靴のヒール

ロサンゼルスキャリアフォーラムに参加するということでスーツやら革靴やらを買いそろえた。

革靴、ヒールが高くなっている。

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見た目の為に高くしているんだと思っていたがテーラー曰くヒールが低いフラットな靴を長年使っていると足を壊してしまうらしい(本当?)。サイクリングシューズでもアーチサポートを入れて土踏まずを支える。それと同じような働きがヒールを高くすることによって得られるんだとか。

自分の革靴にも少しは土踏まずのサポートがあるっぽい。

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足のどの部分に圧力がかかるかという話な気がする。フラットな靴だと体重が足の骨にくるのかな。ヒールをすこし高くすれば体重が前後に分かれる?サイクリングシューズはかかとに体重がかからないから土踏まずにサポートを入れないといけないということかねえ。

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プロフィール

とら

Author:とら
ブログ移行しました。
http://lunt.hatenablog.com/


ヾ(☆OωO+)ノ
小さい頃からデブで良かったと思わなくもない。

オタワ(カナダ)の大学生
1. 自分の家の周りが自転車道だらけであることを知り、MTBを買う
2. ロードバイクに抜かれるのが嫌でロードバイクを買う
3. 減量がうまくいく←いまここ

ヽ(´ー`)ノ
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